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11/02/2007    昔の友人
昔の仲間4人(それぞれ交際している男女)の中の
私の彼女ではない友達の彼女の方の女性が出てくる

大阪城公園のようなところで朝通勤前に寄って何かをする
しかしそれが長引いて会社には間に合わない時間となってしまう

用事が終わり、昼ごろの帰り道
まだ時間があるためご飯でも食べようということになる
しかし私は1300円ぐらいしかもっていない
ある店に入るのだが、高くて払えない
どこでもいいといっていたその友達の彼女は
どうやらその場所はいやそうである
これらのことから、何も食べずに外にでる

店の人に謝りまた来ますと言うが
友達の彼女は「来ませんけどね」というようなことを言う
私は軽く叱る

そして話しているうちに、その友達とはもう別れ
実は私のまた別の友達と今は付き合っているというような話をする

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この夢は当時覚えていなかったのだが
私が職場で実は苦痛をある程度は受けているのだが
私はあんまり苦痛を感じてはいないないという誤解を受けていることを
考えていた時に思い出した夢である

大阪城公園は→よく空をみながら寝ていた場所→空が友達だという
虐待を受けていた人のTVに出ていた親近感の沸く女性

と連想された
友達の彼女は、いわゆるサブでありメインを占める役割ではない
そのサブが私の別の友人と交際している
その友人の職業は消防士
私は今、ある人物から消防士になることを勧められている

転職したほうがよいと言うことなのか…?
私の核をなす人物が行っていることではないが
私のサブが行っていることであるため
消防士はある程度準天職に近い職業ということなのだろうか…
11/01/2007    学校の校舎
私は高層な建物の学校の校舎内にいるらしく
何かを探している

案内には、8階ぐらいまではそれがあるらしいが
それより高い階は未調査らしい
私は5階を探し回るが
何もないため引き返す
引き返す時に調理実習をしている人たちがいる
いるはずがないのにそこにいることに対し不思議に思う

6階へと向かう途中に友人に会う
この学校が静かで好印象であることを伝え、何でこんなに人が少ないのかを訊ねると
今は人がいない期間であり、じきににぎわう予定らしい
それを聞いてがっかりする

(場面変更)

階数の概念はないが
どこか駅のホームにつく
奥のほうにある踏切を渡ろうとするが
電車が駅に到着したため渡れない
とりあえず電車に乗るが、出発前に電車から降りる

(場面変更)

別の階の教室っぽいところに行く
人が集まっており何か授業のようなものをしている
二人ほど知り合いがおり情報収集を行う
(詳しくは覚えていない)
この部屋には私が探しているものがないことを察知し
出て行く
どうやら何かを探している期間は1時間の昼休みらしく
急がなければならないらしい
昼ごはんを食べずに既に20分ぐらい経過している

(場面変更)

乗り物に乗ってどこかへ向かう為
乗り場に来ている
並んでいるが、前に友人がおり何かを話す
順番が来て乗ろうとするが、私の前に並んでいる友人でちょうど定員らしく
私は次の順番にまわされる
後ろを見ると、何かいやな感じの人たちがいる
その中にある女性がいる
その女性といろいろ話すが、どうやら知り合いらしい

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この建物はおそらく自己ともいうべき全体の自分であろう
探している何かはわからないが、影の部分や中心となる光。であろう

最後に出会う女性がもしかしたらそれに該当するのかもしれないが
しかし感覚としてはそれは探しているものの本体ではない
重要な位置をしめるのかもしれないが、探しているものそのものではない

おそらくその探しているものを見つけ出したら
本格的に学校が動き出すのだろう、まだ今は休憩時間らしいから…
1時間中の20分が既に経過している
あと40分以内にそれを探さなければならない
急がなければならないのか
それとも、40%の地点まで達しているのか

今は、影や中心の光を探す期間なのであろう
それに取り組んでいこうと思う
11/01/2007    囚われの姫
お花畑にいる鎖につながれている囚われている姫を助け出す
ちょっと太っているが、間違いなく私の姫であることが間隔としてわかる

突然助け出すシーンから始まり
そこまでの経緯を思い出して話している
しかしそこは起きた後覚えていない

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これは、自分の影の部分、別の面についての私の願望ではないかと思います
実体を伴っていないから、その経緯がわからない
実際に救い出したのではなく救い出したいという願望が
出てきたのでしょう

今後そこまで自分でたどり着かなければならないでしょう
09/12/2007    未開人の村
Yさんとともにラブホテルに入る
しかしそのホテルは
せんべい布団がひとつ敷いてあるだけの
普通の部屋である

(場面が変わる)

Yさんと一緒に外にいる
そこで何かが盗まれたらしい
それを取り返しに行く

(場面変わる)

未開人の村のようなところにいる
(なぜだか知らないがそこのある家族が盗ったのだということがわかっている)
その家族の子供を追っていく
建物の中で途中で見失うが
その家族の父親が出てくる
父親は見方らしく、奥さんが返そうとしないだろう。と
家を案内してくれる

家につくと奥さんが出てくる
どんな意地汚い人だろうと思ったが
普通の人で、逆にお客様として丁寧に扱われる

(場面変わる)

その家の近所にいる
どうやら一部取り返したようだ
しかしまだすべてを取り返していない
Yさんに、強引に取り返したら?
と言われるが、私は拒否する
家族を納得させて自ら返してもらわないと
また盗まれるだろうと思う
冒頭のラブホテルの期限が過ぎており
追加料金払うことになるけどまあいっか。と思う

(場面変わる)

缶ジュースを売っているところがある
そこには店員がいる
ふと女の人がいる
その人に導かれるように細い道に入っていく
その先には4人の人が自殺しようとしているところである
ここはやばいと思って逃げる

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出ました未開人!
これはもう深いところに行っているってことですよね
09/12/2007    味のないケーキ
Yさんとご飯を食べている

大きなケーキみたいなものが出てくるが
よく見ると黒ゴマか何かで作られた
ケーキ状のケーキ以外のものである

それに味がないとYさんに言われて
私も食べてみる
するとそれはケーキの食感である
ケーキだ!
と思うけれども
味が全くない

店員に聞くと、そういうものだと教えてくれる
メニューを見せてもらうと
そこには、他の人の感想が書いてある
まずは食べてみて
というような内容である

閉店間際らしく、Yさんがそのケーキを残して
帰ろうとする

もったいないと思った私はとりあえず食べようとするが
店員はすでに半分捨てかけており
形が崩れている
冷蔵庫の中のジュースも飲みかけだと気づき
ジュースも急いで飲もうとする

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ちょっとわからなかったので、夢時点から拝借
ケーキ:性欲とか、そういうのがあるらしい

Yさんとのセックスは甘くない
ということなのだろうか…
まあ確かにないですけど…

そして他の場所に甘いジュースを発見する
甘いものは他にありますよってことなのだろうか